セルフコーチングノート手法+『質問集・質問表リスト』プレゼント

セルフコーチングノート術+『質問集・質問表リスト』プレゼント

 

あなたは知っていますか?

 

望む未来は『書く』事で『実現する』と言う事を。

 

今日はセルフコーチングノート手法について紹介しています。

 

『自分の内部で達成したものは、外部の現実を変えていく』

-想像する力:ビジュアライゼーション-

 

なぜ、子供の頃に信じていた友人に2度の暴行を受けて、対人恐怖症になってしまった私が対人支援者、カウンセラー、コーチとして活動する事が出来る様になったのか?

 

私は、子供の頃の親との関係性や、信じていた友人に暴行を受けたトラウマで『対人恐怖症』『自信が無い』『劣等感』という自分自身を克服する事が出来ずに、理想を現実に変える為の方法が解らず答えを求めて心理学やコーチングを学び始めました。

 

そして私のメンターとなる人物から、メンター自身が多くの成功者を生み出してきた『世界No1のコーチング技術』そして同時に『セルフコーチング技術』を教えて貰いました。それは、自分自身の『潜在意識』を味方に付け、自身の潜在能力を発揮する為のセルフコーチングノート術です。

 

今日は私が対人恐怖症を克服したセルフコーチングの効果ややり方を紹介します。

 

セルフコーチングの効果・やり方

セルフコーチングは自分一人で出来る、自分に対しての質問の技術です。

 

人は意識、無意識の中で一日3万回以上の質問やトーク(自問自答)を脳内で繰り返しあなたにとっての適切な解を導き出しています。(セルフトーク、インナートーク)

 

でも、このセルフトークが自分の人生に取って良いものであれば良いのですが、このセルフトークが自分の人生を自分で望んでいない方向に向けて残念なセルフトークをしてしまう人達がいることも事実なんです。

 

なぜ自分はだめなんだろう?という質問をすれば、駄目な部分を意識、潜在意識レベルで必死に探し出そうとしますし、そしてどうすればもっと良くなるのか?上手く行っている部分は?という質問をすれば、その答えを意識、潜在意識レベルで探し出します。

 

どちらが人生にとって良く働くかは比べるまでもありませんよね(^_^)

 

先に説明したように、セルフトークではあなたに取って適切な解を導き出しています。でも望んでいる人生を歩めないというこの矛盾が発生してしまう原因として、あなたのセルフトークにおける『答え』では無く『質問』が間違っているんですよね。

 

成果をあげる目的で無意識レベルにまでフォーカスを向けるには『正しい質問』をする必要があるんです。

 

 

私の好きな言葉に経営学者のピータードラッカーの言葉があるのですが、

 

『間違った問いに対する正しい答えほど、危険とはいえないまでも役に立たないものはない。重要な事は「正しい答え」を見つける事ではない。「正しい問い」を探すことである。』

 

つまりは、答えより質問が大事だと言うことです。

 

脳の性質上「脳の中に思考の空白が出来ると、脳はそれを自然と埋めようとする」プログラムがあり、適切な質問を自分にすれば答えは自分に取って最適なものを導き出す事から、『質問』は自分のセルフトーク、思考をコントロールする一番の方法なんです。

 

正しい質問には私たちの考え方を自由に変化させるパワーがあります。

 

あなたが考えるのは正しい質問(自分が望む答えを知れる質問)を、自分にする事を日課にすれば良いだけです。

 

質の高い自己への質問が、質の高い答えを導き出し、それが信念を築き、行動に繋がり、質の高い人生を作ります。

 

人間の脳は驚くべき働きをするのです。

 

人生を変えたければ、自分にする質問を変えることだけです。(^_^)

 

成果が出るセルフコーチングノート術

 

そしてセルフコーチングノート術。

 

先に述べたようにセルフコーチングは『答え』よりも、『どんな質問をするのか?』(正しい質問)が大事になってきます。

 

と同時に、自分への質問の答えは紙に書き出すとか、パソコンで打ち込みとかで絶対に『アウトプットする』という事。

 

頭の中で考えるという人も多くいると思うのですが、人間というのは、頭の中で考えるだけでは、思考がぐるぐると同じところを循環してしまい、正しい答えを導き出すことが出きません。(正しい答えまで行きつく前に思考をやめてしまう。)

 

頭の中で考えるというのは結局の所、考えているフリをしているだけなんですね。

 

紙に書き出す、アウトプットする事で、思考がぐるぐると回る事もなく、ダブりなく自分の思考の棚卸が出来ますし、紙に書き出す時(文字化する時)に一度意識化をしないといけないので、様々な思考の穴にきずくことが出来きます。

 

人が不安や焦りを感じるのは、自分自身が何に対して不安を感じているのかわかっていない時。

 

問題点というものは、それを正しく認識(意識化)出来さえすれば半分は解決したも同然です。

 

これらは、頭の中で考えていては、なかなか進展しませんが、しっかりと紙に書き出す事で、次に自分がなにをするべきかが明確になります。

 

成功者はみんな実に多くの人が『書いている』

 

私は、その事をメンターに教えて貰って以降ノートに自分の『望む未来』や『目標』『ビジョン』を書き出す事を習慣にした所、『起業』や『売り上げUP』等、多くの望みを少しづつ実現してきました。

 

そして、私のクライアントにも同じ様に自分の望む未来をノートに書いて貰う事や、自分の望む未来をイメージして貰う事を習慣にして貰った所、皆一様に目覚ましい成果を上げて行く事が出来るようになっています。

 

私は、望む未来は『書く』事で『実現する』と言う法則を強く確信しています。

 

 

 

インターネットの出現、SNSの登場によりメールや、ツイッター、フェイスブック、LINE等、今『書く』という事は日常的に気軽に頻繁に行われる時代になりました。

 

ただ、これらの文章を作るという行為は同じですが、『紙に書く』という効能は全く違います。

 

『紙に書く』行為は、確実にあなたの人生に劇的な変化を起こしてくれます。

 

手帳にTO DOリストを書いているという人はたくさん居ると思いますが、『紙に書く』という事は、もう一歩踏み込んで、深いレベルの自分の思考や感情、そして潜在意識の領域にアクセス出来る様になります。

 

意識的にはなかなかアクセス出来ない自分の潜在意識の領域にアクセスする事が出来る様になることで、自分の中に眠っている様々な可能性や能力を引き出せるようになります。

 

ちなみに紙に書くことで得られる効果を少しだけ上げてみると、

 

・書く事で自分の『やりたい事』がわかる。

・書く事で『思考』と『感情』が整理される。

・書く事で最強の『潜在意識』が味方になってくれる。

・書く事で『年収が倍』になる。

・書く事で『望む未来』が実現する。

 

そして、どれも、必要なものは『手』と、『紙(ノート)』と『ペン』。この3つだけ。

 

 

紙に書かないという選択肢をあえて選ぶという選択自体が考えられないことだと思います。

 

 

夢や目標を日常的に書いている人は実に年収が高い。

 

無意識(潜在意識)はあなたが寝ている時にも働いています。天才的な科学者のエジソンも、発明に行き詰まったときには夜寝る前にメモ用紙にフォーカスしたい内容のメモを取り、寝る事を習慣としており、朝起きた時の閃きで多くの偉大な発明が生まれた事はあまりにも有名です。

 

 

「夢はあるけど、なかなか実現しない」という人にこそ「紙に書く」と言うことをお勧めしています。

 

会社員をやめて、いつか起業したいと思っていても、今の行動パターンを変えて、いつもと違う行動を増やしていかなければ現実は変わりません。(これは起業を志ながら会社員として数年くすぶった私が一番強く実感する所です。)

 

その一歩の為に『紙に書出す』と言うことを今初めて見ませんか?

 

ただ、漠然と紙やノートに書出して言われても中々少し抽象度が高くて、行動出来ない可能性もあるので、このサイトでは『書き出す』という事に特化したセルフコーチングノート手法やセルフコーチング質問表、ワークシートについてまとめています。

 

書くだけで現実がどれだけ動いていくか存分に味わってみて下さいね(^_^)。

 

簡単・効果の高いセルフコーチングノート手法

 

 

もっとも簡単に出来て効果の高いセルフコーチングノート手法は『目標をノートに定期的に書き出す』と言うこと。

 

自分自身がこういう状態になれたら最高だな~という事をノートに定期的にどんどん書き出していくんです。

 

 

そういった形で『目標をノートに定期的に書き出す』

 

 

その時に、ノートに書き出すだけで、顔がニヤニヤするくらい(^_^)

 

自分自身がそれらを達成出来たら味わうであろう気持ちも同時に味わう事が大事になってきます。

 

私の場合はこれをやるときには妄想癖なので、まあ自然と顔がにやけて行きますが(^_^)

 

 

何が見えるのか?

なにが聞こえるのか?

どんな気持ちがするのか?

 

これを『ビジュアライゼーション』といいセルフコーチングにおいて高い成果作り出します。

 

これは、目標達成で大事なってくるのが、感情のパワーだからです。しっかりその目標を達成している姿を五感を使ってイメージして、目標達成したときの感情を味わう事で感情が潜在意識にアクセスしてパワーを引きだしてくれます。

 

 

事実、このノートを付け始めて、1年、2年立って見直したときには、そのノートに書かれている事の大半が実際に叶ってるんです。

 

人間は感情を求めて行動を起こします。

 

しっかり感情を味わいながら『目標をノートに定期的に書き出す』ということを実践する事で、自然とあなたの船の舵がその目標を達成するために、潜在意識にアクセスをして、その目標をドンドン叶えていくんですね(^_^)

 

もっと言えば、この時の目標設定は『●●したい』ではなく『絶対●●がほしい!』もっと言えば『●●する!』強い感情であればあるほど、こういった目標達成の速度は高まって行きますが、まずは習慣を付けるという意味で気軽に楽しみながら実践してほしいと思います。

 

このノートに書き出すタイミングは、夜寝る前がベストです。その理由は睡眠前や起床後のタイミングは潜在意識の蓋が少し緩い状態になっていて、このタイミングは自分の潜在意識にアクセスしやすいタイミングなんです(^_^)

 

簡単に出来て効果の高いセルフコーチングノート手法を紹介しました。

 

『自分の内部で達成したものは、外部の現実を変えていく』

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