介護業界向けコーチング・リサーチ結果

介護業界向けコーチング・リサーチ結果

 

私の中での介護業界の
【顕在的なお悩み】の
リサーチ結果。

 

【競合調査】も同時に出来る様に

 

介護業界のお悩みを既にリサーチ済みであろう
介護業界サポート大手のコンサルティング会社
のサイトを参考にしました。

 

・https://pro-care.jp/#consulting-menu

・https://www.insource.co.jp/gyokai/kaigo_top.html

・https://brainconsulting.co.jp/training/kaigo/kaigo-coaching/

 

介護施設の顕在的なお悩み

・離職率の高さ

・若手の人材育成の悩み

・コミュニケーション不足

・組織マネジメントの悩み

・リーダー育成の悩み

・採用のお悩み

・経営の赤字化

 

こういった、
お悩みが介護施設だけでは解決出来ずに
「お金を払って専門家に頼りたい」と
需要・必要性がある
課題・お悩みだと見立てる事が出来ます。

 

仮に
ヒヤリング・リサーチしたとして、
上記の項目全部じゃないにしても
同じ様なお悩みが複数出てくるん
じゃないかなと私は思っています。

 

ただ、
こういったお悩みに対して、
解決策はすでに大手により
提案されている状態なので、

 

協議や比較検討段階で、
基本的には大手がまず選ばれます。

 

大手コーチング・コンサルティング会社の競合他者の強み

・実績あり

・法人

・完全オンラインで対応

・研修プログラムはカスタマイズ可能(オーダメイド式)

・各特化型ではなく、網羅複合型。(全て1社で解決)

 

ココと勝負しても
まず勝てないと
見立てているので

 

基本的な考え方として

 

今後
ターゲットにすべきは

 

こういった大手が解決出来なかった
お悩みや救えていない人達・施設を
(BtoBにしてもBtoCにしても)
救うっていう形がいいんじゃない
かなと思っています。

 

大手が入っても、なお解決出来ない
(お金を払ってでも解決したい)

・施設長が抱えているお悩み
・現場リーダーが抱えるお悩み
・介護現場職員が抱えるお悩み

は何なのか?ですね。

 

どこかをピンポイントで
ターゲットにすると言うことです。

 

現場リーダーをターゲットにするなら

 

リサーチ中に見つけましたが、
例えば、こういったお悩みを抱える
リーダー・中堅社員は多そうですね^^

・https://www.concretio-medical.jp/kensyuu/coach.html

 

こういった場合は、

 

介護の現場の●●で
お悩みのリーダー、中堅社員の方へ

●●と●●。
こんな職場が●●するだけで
一発で解決する!

●●コーチングメソッド!

 

みたいな形でコンセプトを作って
個人向けで発信する形ですね。

 

で、実績を作りながら、
大きな所(法人向け)も狙っていく
みたいな形かな^^

 

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