コーチング起業・副業はセルフコーチングから始めなさい

 

-コーチング起業・副業はセルフコーチングから始めなさい-

 

もしあなたが自己投資を重ね、コーチングの資格や心理学の資格を取れば、カウンセラーやコーチ、コンサルタントとして、上手く行くと考えているのでしたら注意が必要です。

 

例えば、私自身も世界有数の心理学と言われるNLP心理学を修了し、さらにNLPの中でも高位の資格であるNLPコーチングの資格も取得しました。その後、TAカウンセリングやキャリアコンサルタントの資格も取得しています。

 

これら心理学系の資格を取得し、ホームページを設けて、肩書きを名乗れば、コーチングのお申し込みが殺到し、売り上げが上がって行く・・・・・なんて事は当初はありえませんでした。

 

あなたにどのような資格やスキルがあろうとも、例え「良い仕事が出来る人」であったとしても、積極的に働きかけなければ「世間はあなたのビジネスに関して無関心である」と言う事を知っておかなければ行けません。

 

あなたがなすべきなのは、顧客に対して「私ならばあなたの抱えているその問題を解決出来る」という事を示して、顧客を振り向かせなければいけないのです。

 

その為に必要なのが、あなたの自身の『自己理解』が必要です。

 

起業・副業には絶対に『自己理解』が必要。

 

あなたがコーチングでの起業や副業を成功させたいと考えた時に、『自己の理解』というのは是対に必要不可欠です。

 

なぜ自己理解が必要なのか?

 

 

ビジネス=お金を稼ぐと言う事。

ですよね。

 

 

そして、

お金を稼ぐと言うことは、

社会に価値を提供するという事。

 

 

そして、

社会に価値を提供するという事は、

社会の事を知る必要があります。

 

 

そして、

社会は人が形成しているので、

人を知る必要があります。

 

 

そして、

人を理解するためには、

まず自分自身を知る必要があります。

 

 

これは、

自分を理解出来る深さ=人を理解出来る深さ

だから。

 

 

自分自身の事を2割しか理解出来なければ、他者のことも2割しか理解出来ない。逆に自分の事を8割理解出来れば、他者の事も8割理解出来るようになります。

 

特に、コーチやカウンセラー等の対人援助ビジネスや対人支援を生業にする場合は絶対的にまずは自分を理解しなければいけないのです。

 

そして、自分を深く知る為には、自分とたくさん会話する必要があります。

 

 

こういう流れです。↓

お金を稼ぐ=社会に価値を提供する

価値を提供する=社会を理解する

社会を理解する=人を理解する

人を理解する=自分を理解する

自分を理解する=自分と会話する

 

 

私は、自分とたくさん効果的に会話するする方法としてセルフコーチング(自分コーチング)を推奨しています。

 

 

最高の「質問」が最高の「人生」をつくる

 

 

セルフコーチング(自分コーチング)は自分一人で出来る、自分に対しての質問の技術です。

 

 

人は意識、無意識の中で一日3万回以上の質問やトーク(自問自答)を脳内で繰り返しあなたにとっての適切な解を導き出しています。

 

 

あなたが考えるのは正しい質問(自分が望む答えを知りたい質問)を、自分にする事を日課にすれば良いだけです。質の高い自己への質問が、質の高い答えを導き出し、それが信念を築き、行動に繋がり、質の高い人生を作ります。

 

 

人生を変えたければ、自分にする質問を変えることだけです(^_^)

 

 

コーチング起業・副業はセルフコーチングから始めなさい。

 

 

さて、ここからは、ビジネスとセルフコーチングについてもう少し踏み込んでお話しをしていきますね。

 

記事の最後には質問に答えるだけであなたの自己理解が進みあなたのビジネスの『専門性』が明確になるセルフコーチングワークも用意しています(^_^)

 

※ここからは、カウンセラーやコーチ、コンサルタントとして、最初の『契約』『売り上げ』『クライアント』を獲得し、さらには起業でも副業でも年売り上げ300万程度は売れている人向けに書いていきます。

まだあなたがこのステージを越えていないのであれば、こちらをチェックして下さい。そのステージに最適なサービスを提供しています。

 

質問「あなたは何の専門化になりますか?」

 

質問「あなたは何の専門化になりますか?」

 

自分が商品のコーチング、コンサル、カウンセラー等のビジネスの成功の成功を握るのは【あなたの専門性】です。

 

私は●●の専門家です。
私は●●コーチです。
私は●●に強みのあるコンサルタントです。

 

 

このような専門性を決めて、しっかりと打ち出す必要があります。

 

 

そうする事で、はじめて『この人なら私の問題を解決してくれるかも知れない』と認識して貰えるようになります。

 

 

そして、実はある分野の専門化になるということは決して難しくはありません。

 

 

今あなたがどんな状態であろうが、関係ありません。

 

 

専門性が無ければ今から学べば良いだけ。ですので(^^)

 

 

要はそのようになりたいかどうか?

 

その道の専門化になる【覚悟】を決めるという事です。

 

 

そして、この専門分野を決めるという事は自分がこれから勝負していくマーケット(市場)もおのずと決まるので、「ビジネスの正否の80%は、専門性で決まる!」とさえ言われています。

 

 

これは最初に決めた専門性を元に、商品作りや、集客、セールスが展開されていくからです。

 

 

つまりは、この専門性が正しく設定されていないと商品を作ったとしても、その後の集客、セールスで滑ります。

 

 

市場から求められているものは、いかに経営の天才といえど売れないのです。

「いかにカルロスゴーンといえど、売れない物は売れない」

 

 

そして、この前提としてあるのが、『ビジネス=お客様の問題解決』であるという事です。

 

 

大事な事なので、もう一度書きますね(^^)

 

 

『ビジネス=お客様の問題解決』である。

 

 

ここを外した、専門性は世の中から一切求められません。

 

 

これからの時代は自らの私利私欲のためだけにビジネスを行っていては周りからも応援されず長期的な成功は望めません。「私」ではなく『公』の視点を持ち、つまり常に『社会との繋がり』を意識しながらビジネスを行い自らも豊かになりながら周りから応援される専門性を取る必要性があります。

 

 

逆にここが正しく決定できるとそのパワーは絶大で、あなたは自分の肩書を名乗るだけで、あなたの商品を紹介して下さいと頼まるようになります(^_^)

 

その後の集客、セールスがスムーズに進みます。(戦略が、戦術を最大化する)

 

 

なのでここは時間を掛けるべき注力するべきポイントでもあります。

 

・『ビジネス=お客様の問題解決』である。

・「あなたは何の専門化になりますか?」

 

記事の最後には質問に答えるだけであなたの自己理解が進みあなたのビジネスの『専門性』が明確になるセルフコーチングワークも用意しています(^_^)

 

 

あなたが出来る究極の約束は何ですか?

 

これまで『専門性』を決める事の重要性について紹介しましたが、あなたの専門性を人にわかりやすく魅力的に表現した『ポジショントーク』についてのお話しです。

 

 

『ビジネスとはお客様の問題解決である』(大事な事なので何度でも書きます。)

 

 

なので、自らの専門性を、わかりやすい『ポジショントーク』に組み替えていく必要があります。

 

このポジショントークを決めるときに組み合わせる要素は4つ
①どんな課題、悩み、目標を持った人をターゲットにするのか?(ターゲット)
②どんな課題、悩みを解決出来するのか?(ベネフィット・価値)
③どんな手法・手段を使ってベネフィットを提供するのか?(手法・手段)
④特別な実績、特別なサービス(あれば記載)

 

 

つまりが
誰の、どんな悩み、課題願望を
どんな手法を使って解決し、
どんな価値(約束・成果)を提供するのか。

 

 

これを簡潔に書けるor話せるようにしておく必要があります

 

 

こんな感じですね↓
『●●な事にこまっている●●な人』向けに
『●●な悩みを解決する為の●●を提供します』

 

 

そして、このポジショントークを簡潔に表現したものがあなたの『肩書き』になります。

 

 

これらポジショントーク、肩書きはブログ内のヘッダーやプロフィール、記事の書き出し等に使いますし、異業種交流会やセミナー会場、飲み会等のリアル交流の場でもポジショントークでクライアント候補の興味を引いたりします。

 

ここがバチっと決めると、セールス不要で、「ちょっとあなたの商品を紹介してくれませんか?」となっていくわけです。ブログの反応や、メルマガ読者登録率、セールスの成約率等々ビジネスの様々な場面でジワジワ効いてきます。

 

 

このポジショントーク、肩書きは、ボーリングにおけるセンターピンです。ビジネス活動の一番初めに固める必要があります。

 

 

そして、反応の取れる。売れる。ポジショントーク、肩書きを決める時のコツなのですが、このポジショントークや肩書きというのを『お客様への究極の約束』と捉えて下さい。

 

 

例えば、アメリカの宅配ピザチェーン店で世界で最も展開しているピザ販売企業の『ドミノピザ』。

 

 

 

このドミノピザが顧客から支持されたのは、「焼きたての熱いピザを、玄関まで30分以内に。それ以上待ったら、無料で構いません!」

 

30分以内という明確な条件と、ダメなら無料というベネフィット、『約束』を打ち出しています。

 

すなわち時間を守る点に強みを見出し、それを力強く打ち出すポジションを取ったことで顧客の心を掴んでいます。

 

このように、やはり選ばれるビジネスには優れた専門性、ポジションが必ずあるわけです(^_^)

 

あなたのビジネスの成功はこの専門性、ポジショニング、約束によってほぼ決まります。

 

じっくり時間を書けて自分のポジショントーク、肩書きを固めていきましょう。

 

 

まずは、誰の、どんな悩み、課題願望をどんな手法を使って解決し、どんな価値(約束・成果)を提供するのか。

 

自らのポジショントークを書き出して見ましょうね。(^_^)

 

専門性⇒ブランディングの流れ

ここからは少し、コーチ、コンサルタント等の『専門性⇒セルフ・ブランディング戦略の基礎について書いています。

 

まず、ブランディングって何?っていうことなんですが、ブランディングとはあなたが『専門性』を決めた後に、商品・サービスを買ってほしい人々(ターゲット)に対して自分を『ブランド化(信頼を得る)』する作業の事。

セルフ・ブランディング:同意語

 

 

ここで、大事な事はブランド化するのは、あなたの商品に興味関心を持ってくれる可能性の高いターゲットの人々のみという事です。(あなたの商品を購入する事で、人生が今よりも良くなる人達)

 

自分をブランド化するのは、あなたやあなたの商品に興味関心を持つ可能性のある人達だけ。極論、あなたのお客さんにならない人達からはどう思われても構わない位に考える。(ここはマインドセットが必要です)

 

ブランドが構築出来ると、

「あなたの商品を紹介して下さい」指名買いが起こるようになります。

同業者との比較から外れて、オンリーワンのポジションが取れるので、他の誰かと比べられることがなくなり、金額を安くしたり、過剰なサービスを提供せずに済みます。 売り手優位】

 

■逆に自分をブランド化出来ないと?

集客が出来ない。セールスが難しくなる。値下げを要求される。契約になっても言うことを聞かない。最終的にクレームが増える。つまりはあなたを選ぶ必要性がない。【お客様優位】

 

 

ビジネスををブランド化できれば、ビジネスは非常に簡単になる。逆に自分をブランドできなければ、現状ビジネスが上手く行く事は無い!ビジネスをやっていく上で、ブランド化は必須!

 

 

ブランド化は非常にだいじな要素ですので、しっかりと抑えておいて下さいね(^_^)

 

 

ではビジネスをブランド化する上で、必要な要素についてはあなたの専門性、そしてコンセプトとストーリー。

 

・コンセプトとは切り口で有り、あなたの世界観。

 

・ストーリーとはあなたのプロフィールです。あなたの商品が生まれた背景や、あなたがこのビジネスをやっている理由をストーリーで語ります。

 

まずは専門性があり、コンセプトがあり、ストーリで裏付ける。この2つが組み上がらないとなにも始める事が出来ません。

 

情報の発信の内容も、販売する商品の無いようも、セールスの仕方も、ビジネスモデルそのものがスタートになるからです。

 

記事の最後には質問に答えるだけであなたの自己理解が進みあなたのビジネスの『専門性』『コンセプト』『ストーリー』が明確になるセルフコーチングワークも用意しています(^_^)

 

ブランドを高める=『影響力』を高める事。

 

ブランドを高めると言うことは「影響力」を高める事。ターゲットとするマーケットの人々があなたに抱く印象に影響を与える必要があります。

 

ブランドの構築は本来は時間がかかります。そして時間が掛かるという理由で、なかなか取り組めないという人々をたくさん見てきましたが、あなたが個人起業家として収入を高めたい、影響力を高めたいと考えるのであれば、未熟でも良いし、未完成でも良いので、今日からでもまずは自分を発信する事から始めよう。

 

「インターネットは人々に公平な情報収集の機会を与えるというが、情報発信の手段を持つ人と持たない人の力の差はますます広がる一方だ。」 

 

上記はヤフー創業者 ジェリー・ヤンさんの言葉ですが、現在は個人がインターネットにより情報発信力を持った時代です。

 

そして、だれでも自由に洗練されたホームページを作る事が容易になっており、あなたが自身のセルフブランドを構築していくためには、このインターネットを活用しないという選択は現在では考えられません。

 

美しくデザインされ、文章内容の優れたサイトを利用して、ターゲットを定めて、情報を配信する事で、今まででは考えられなかった多くの人々に情報が到達し、あなたのビジネスが世界と繋がる事が出来るようになります。

 

あなたのwebサイトは強力な宣伝ツールとなり、見込み顧客はセールスのプレッシャーを受ける事無く、あなたのことをチェックする機会を与えられます。そして、あなたのサイトに魅力的なコンテンツがしっかりと提供されたいれば、継続的にあなたの情報を得ようとしてくれるはずです。

 

下は私が念頭に置いている個人がブランディングの基本戦略ですが、

 

分野を決めて情報を発信。

情報を発信している内にその分野に詳しくなる。

情報は発信する人の元により集まる。

さらに詳しくなった情報を発信。

情報を発信すれば一定数あなたの情報を求めるファンが出来ます。

濃い情報が継続して発信出来れば、その媒体がひとつのweb(ウェブ)メディアになります。

 

こういったwebメディアが出来上がれば、あなたのブランディングのステージが上がり、その後の影響力の広がりの足も加速していきます。

 

私はあなたにそういったステージに進んでほしいと願っています。

 

未完成でも、未成熟でも、まずは現時点での自分の持っている考え、スキル、知識の発信をはじめよう。影響力の輪は確実に大きくなり、あなたの成長を促進し、あなたの目的とするゴールを実現させてくれます。

 

自己理解のない自己中なセルフブランディングは痛い

 

よくフェイスブック等に自分のイケている画像(人がうらやむような画像)を貼り付けたりして、ビジネスへの興味付けを行う人々がいます。

 

これらの一連の投稿はフック(興味付け)と呼ばれるマーケティングの導入部分の技術ではあります。

 

ただ、これらの行動が行き過ぎると、『痛い!』『うざい!』なんて、表現されたりしてしまうのです。

 

確かに、ビジネスのスタートアップ段階のまだまだリソースや知識が少ない中では、『考えるよりまず行動』『レディ、ファイヤ、エイム(構え、撃て、狙え)』の考え方を私は大いに推奨しているので、こういった発信で人から多少なりともバット評価を受ける時期もありえるのだと思います。

 

そして、それでも諦めずに活路を開いていく位のメンタルがある人の方がビジネスでは成功しやすいとも言えますが、ただ、これからの時代は自らの私利私欲のためだけにビジネスを行っていては周りからも応援されず長期的な成功は望めません。「私」ではなく『公』の視点を持ち、つまり常に『社会との繋がり』を意識しながらビジネスを行い自らも豊かになりながら周りから応援される画期的な社会貢献ビジネスを行って行く必要があります。

 

『自己中なセルフブランディング』からはなるべく早めに卒業する必要があるのです。

 

痛いセルフブランディングにならない為には以下の事を意識する必要があります。

 

セルフブランディングとは、自分のビジネスの軸を定めて、正しく影響力を高めていく事です。影響力を高める事で、強めのセールスをする事無く、サービスが売れる状態を作り出す。

 

そして、影響力を高める為には、学ぶこと(インプット)はそして行動する(アウトプット)事が必要になります。

 

インプットとアウトプットはあなたの学びが影響力に転化して行くセルフブランディング戦略の為には、重要なプロセスとなります。

 

ただ、インプットとアウトプットだけでは、人は自分自身の現在地を知ることが出来ません。

 

時として、痛い。うざい。と言われるような、自己中なセルフブランディングになってしまう原因の一つはこの自分自身の現在を分かっていないというです。

 

そこに行動した結果としてのフィードバック(人からの反応)を得る必要があります。

 

このフィードバックはとてつもない重要で、さらに多くの気づき、学びを得ることが出来ます。

 

ただ、このフィードバックは、自分自身に取って心地よいフィードバックでは無い場合も多々あります。むしろ最初の内は、耳障りにすら感じるフィードバックの方が多いと思います。

 

このフィードバックを積極的に受け取る。受け取らない。の選択しだいで、あなたのビジネスの成功、失敗が決まってしまします。このフィードバックを得なければ、自分の現在値というのは絶対にわからないからです。

 

私もコーチング起業初期に、契約が取れない時期には、契約して貰えない理由を『建前ではなく本音で教えて下さい』毎回お客様にしっかりと聞いてました。

 

特にコーチやコンサルタントの様なスモールビジネスでは、ビジネスの軌道修正自体は比較的、容易なため、このフィードバックをいかに早い内にたくさんもらい、自身の現在地を知り、軌道修正をたくさん経験する事が成功への近道です。

 

もしあなたが、人よりも大量行動はしているけど、思うような成果が上がっていないようであれば、このフィードバックをたくさん得れる様に環境を整えましょう。

 

インプット→アウトプット→フィードバック+大量行動を繰り返していけば、あなたのビジネスは正しいブランドが構築されて、自分では気づかないうちに、ライバルに大きく差がついているものです。(^^)

 

コーチング起業・副業はセルフコーチングから始めなさい。

 

質問に答えるだけであなたの自己理解が進みあなたのビジネスの『専門性』が明確になるセルフコーチングワークも用意しています(^_^)↓

 

専門性発見のセルフコーチングワーク

インフォーマルアセスメントツール作り方

 

①なぜ、あなたは起業したいのですか?

 

②あなたの職歴で、最も 成果をあげたことは?

 

③あなたの専門スキルを3つあげてください。

 

④仕事(職歴)以外での趣味や特技は何ですか?

 

⑤あなたが持っている資格は?

 

⑥現時点で、あなたは「何の専門家」を目指しますか?その理由は?

 

⑦何の成約もなければ、あなたは「何の専門家」になりたいですか?それはなぜですか?

 

⑧あなたが詳しい知識を 持っている分野は?

 

⑨あなたが最もパッションをもって取り組めることはなんですか?

 

⑩過去に人を教えた経験があるものは?

 

この情報から判断して 私は、●●●●の専門家を目指します。

 

 

専門性を明確にした後に大事になってくるのが、

 

見込み客を明確にして情報発信をすると言うこと。

(例)就活生向け、入社3年目、30代転職希望者、エンジニア向け、課長向けキャリアの葛藤、天職探し、退職希望者、、etc)

 

■なぜ見込み客を明確にして情報を発信するべきなのか?

・見込み客にささる発信をする事が出来る。

・自分の発信スタイルや言葉使い、テイストが決まる。

 

コレが出来ていないと誰に対しての発信か絞れてないと、結局誰に対しても響かない⇒関心・興味を持たれない⇒集客出来ない。

 

■後はあなたの立ち位置も大事になってきます。

自分自身の立ち位置により情報発信のテイストも変わってきます。先生としての立ち位置なのか、先輩としての立ち位置なのか、カウンセラー(寄り添い)、コーチ(伴走者)、コンサルタント的立ち位置なのか?

 

大事な事なのでもう一度。

 

■なぜ見込み客を明確にして情報を発信するべきなのか?

・見込み客にささる発信をする事が出来る。

・自分の発信スタイルや言葉使い、テイストが決まる。

 

【見込み顧客を明確にする3つの質問】

 

①あなたがクライアントにしたい理想のクライアント像を思い浮かべてみよう。

年齢は?

性別は?

家族構成は?

どんな仕事をしている?

年収は?

趣味は?

休日の過ごし方?

 

②見込み客が感じているであろう悩み(不安、恐怖、ストレス等々)はなんですか?

・不安は?

・恐怖は?

・ストレス?

・悩み?

 

③あなたのカウンセリング、コーチング、コンサルティングサービスで見込み顧客はどんなメリットを得て、どう悩みを解決し、どんな未来を実現する事が出来ますか?

・どんなメリット?

・どんな悩みを解決?

・どんな未来が訪れる?

 

 

コーチング起業・副業はセルフコーチングから始めなさい。

 

 

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