高単価でも売れるコーチングと低単価コーチングの違い

 

 

こんにちは、徳永です。

 

今日は、
高単価でも売れるコーチと
低単価コーチの違い。

 

についてのお話です。

 

とても、
大切な内容が含まれているので
しっかりと読んで下さいね。

 

コーチBさんは、
しっかりとコーチングを学んで1年。

 

単発のセッションを繰り返したり、
たまに現れる月額固定での月謝契約
が成立したりするけど、

 

未だ月のコーチング収入は
1万円に満たない。

 

かたや、コーチAさんは、
最近コーチングを始めたばかりだけど
連日20万以上の高額での契約を獲得して、

 

あっという間に、月収が100万を
超えたその勢いは留まる事を知らず、
どんどん活躍している。

 

コーチBさんからしたら、
Aさんがやっぱりうらやましい。

 

提供しているものの質、
腕なら負けない自信だって有る。

 

なにが違うんだろうと思い、
ネットで色々な情報を調べて
いくうちに

 

コーチングの契約を単発や月謝制ではなく、
3ヶ月~6ヶ月の『パッケージ商品』
にすれば良いという情報に行き当たる、

 

「ふむふむ、トレーニングジムの
回数券みたいな感じかもしれないなぁ?

私もそろそろ、思い切って値上げして、
単発や月謝制もやめて、回数券の
セット売りにしてみよう」

 

そこで、

・Bさんは一回あたりの価格を値上げし
・回数セットで提案するように変えました

 

Aさんに近い新しいプラン片手に
体験でお越し頂いた方に提案した結果、、、

 

・その値段だとちょっと
自分1人でやってみます。

・単発のセッションではダメなんですか?
と尋ねらて説明に困ってしまう…

・今日は決められないので検討しますと
言う断り文句で断られる…

 

一見すると、Aさんに似た形になったし、
腕には定評があったコーチBさん。

 

しかし、
結果は全然違ったものに。

 

一体、
何が足りなかったんでしょうか??

 

確かに、高単価でも売れるようになる為には
『3~6ヶ月契約の商品のパッケージ化』
というのは、定説なのですが、

 

『パッケージ化』の表面だけを
真似していても、上手くいかない
確かな理由があるんです。

 

同じことを学んでいるのに、
なぜこういうズレが起こって
しまうのか?

 

そのズレが起こってしまう原因を
しっかり解消しながら、

 

さらに、見込み客が高額な契約を
「やりたい!」と思って受け取ってくれる

 

そんな方法があったとしたら、
あなたはそれを知りたいと思いますか??

 

このテーマを学ぶことで、
あなたのセールスのCVも、
集客の反応も全部変わってきます!

 

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